劇団沿革 
 29年3月1日よりプロフェッショナル区民劇団「KatsushikaH・A・M」は劇団「麻布塾」
 として再発足いたしました。


劇団名 劇団「麻布塾」 (旧名Katsushika H・A・M)
所在地 〒124−0024 葛飾区奥戸6−13−15ー402  劇団「麻布塾」事務局
劇団主宰者 坂 俊一 (サンプロモーション所属)
TEL03−5670−3371
FAX
URL: http://azabujyuku.sakura.ne.jp
MAIL: azabujuku@gmail.com
理念 演劇を通じて地域社会の一員としての責任を果たす。
 「地域に根付いた文化振興の一環として喜びや悲しみそして人間としての尊厳を演劇の中で表現し
 地域社会に役立つ事により社会に貢献していく」
 「何事にも誠心誠意で正面から取り組み、体全体で表現する」
行動基準 
 「チャレンジ」
ビジョン
 「葛飾区はもとより地域文化振興の役割を担う」
活動概要 地域文化祭への参加、年2回の定期公演、ドラマスクールの開校
メッセージ  

区民劇団から劇団「麻布塾」へ
プロフェッショナル区民劇団「
katsushika H.A.M」は2000年開講された「かつしかドラマスクール」の受講者たちのさらなる演劇活動興したいという熱意の元、2008年3月に結成された葛飾区でただ一つの区民劇団です。旗揚げ公演はシンフォニーヒルズ、アイリスホールで2008年3月にソーントーン・ワイルダーの「わが町」を上演、萬来のお客様の中、大成功を納めました。興味深い演目を上演し地域の人たちに愛される劇団を目指してきました。平成29年3月1日よりプロフェッショナル区民劇団「KatsushikaH.A.M」は当初の目的を達成しますとともに今後の全国的な活動を目指すことを目標とするために新たに劇団「麻布塾」として発足することになりました。